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たのしむこと
110503_0011~002.jpg
わたしね、鼻炎もちで、物理的には鼻悪いのよさ。

ただ
その時その場の雰囲気のにおいを感じるのが好きなの。

早朝の空気のにおい。
夕方の手前の風のにおい。
夜の澄んだ気配のにおい。

さらに
それぞれの「人」にも、なんとなく感じられる特有のにおいがあって。

ただそのにおいを感じられなくなった人とは、少なからず仲良くなったってことなんだと思う。
 その人のにおいは、わたしの一部になっているの。





写真、
Coccoのエッセイ借りたの
(●'`人)

Coccoの文章は素敵。
強い意志。けれどもまとわりつくものはいつも絶えなくて、まとわりつくものに留まっちゃだめで、何もかもが儚いのかもしれないの。これって、愛しいのかなぁ。
落ち込んだときや、何をすれば良いのか分からなくなったとき、ぱっと開いてみるとすごく元気が出そう。綺麗な本だし。借りたものだけど、欲しくなっちゃった!


ビレバンの袋はおまけ!笑
東村だったから、普通に手にさげてたら、いろんな人にじっと見られてはずかった!
東村すきだ




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comment
におい・・・
あたし、季節の変わり目とかのにおいすき*








 
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